トップ 神社ナビについて お問い合わせ 有料掲載について サイトマップ




神社ナビ愛知県 > 愛知県護国神社

愛知県護国神社

愛知県護国神社

護國の神霊(愛知県ゆかりの御英霊)

明治2年5月尾張藩主徳川慶勝が、戊辰の役に戦死した藩士等二十五柱の神霊を、現在の名古屋市昭和区川名山にお祀りして「旌忠社」と号したのが始まりで、その後、先の大東亜戦争に至るまでの愛知県ゆかりの御英霊九万三千余柱を、護國の大神としてお祀り申し上げております。

愛知県護国神社:DATA
所在地〒460-0001
愛知県名古屋市中区三の丸1丁目7-3
TEL052-201-8078
FAX052-221-8798
URLhttp://www.aichi-gokoku.or.jp/
お取り扱い業種神社
営業時間など
駐車場有 
アクセス(最寄駅)
○地下鉄名城線・市役所駅・5番出口徒歩7分
○地下鉄鶴舞線・丸の内駅・1番出口徒歩10分
(バス)
○市バス「外堀通」停留所・徒歩1分
お役立ち情報御祭神は、郷土の平和と繁栄を願いつつ、私共の身代わりとなられた神霊であり、
国難・家難・われわれの災禍を防いでくださる、身代わり守護の御霊験の尊い神様です。
皆様方の日々の暮らしのご繁栄とご安全の諸祈願(車清祓、厄祓など・初穂料金五千円より)
をご奉仕します。
また、古式にのっとった厳かな本格神前結婚式「本殿挙式」をご奉仕します。
(初穂料金十五万円より・一日三組限定)

愛知県護国神社の地図

愛知県名古屋市中区三の丸1丁目7-3

愛知県護国神社の詳しい情報です!

【御霊験】
御祭神は、郷土の平和と繁栄を願いつつ、私共の身代りとなられた御英霊であり、
國難・家難・われわれの災禍を身代わって防いでくださいます。皆様方の日々の暮らしの
ご繁栄とご安全の諸祈願に、御霊験あらたかであります。

【御祈祷】(初穂料 5千円以上)
●厄祓
古来から災難にあいやすく困難な事の多い年を「厄年」といい、厄を祓い清めるご祈祷を致します。
厄年:男性25才・42才・60才 女性19才・33才・37才

●自動車清祓
お車の四方を1台ごとにお祓いいたします。

●合格祈願・必勝祈願
受験の合格、選挙・各種大会等の必勝のご祈祷を致します。

●初宮詣
古来から誕生して一箇月頃、子供の成長を祈り、神社に参拝し、幸せな人生への出発の
ご祈祷を致します。

●七五三詣
三歳・五歳・七歳の年に、健康で知恵深き子供の成長を祈り、 幸せな人生のご祈祷を致します。

●十三まいり
十三歳のお参り、少女から大人の女性への成長に感謝し、大人としての幸せをご祈祷致します。

●成人祭
成人した事に感謝し、大人としての自覚を持ち、幸せな人生のご祈祷を致します。

●その他、各種祈願の祭典を行います。(団体は2万円より)
安産祈願、家内安全祈願、商売繁盛祈願、病気平癒祈願、心願成就祈願

【結婚式】
御社殿にて結婚式を執行。当神社では本物の「神前結婚式」を、斎行しています。
挙式初穂料は15万円。含、申込金1万円

【出張祭典】(初穂料 3万円以上)
●地鎮祭(地まつり・起工祭)
建物の建築工事に当たり、土地を祓い清める祭典を行います。

●新築・入居清祓(初穂料 3万円以上)
家の内外を祓い清める祭典を行います。

●神葬祭、先祖祭(霊舎祭)
神道でのお葬式の全ての祭典を行います。
通夜祭、遷霊祭、葬場祭、発柩祭、火葬祭、葬後清祓・帰家祭、十日祭、三十日祭、
五十日祭、忌明清祓、祖霊合祀祭、奥都城地鎮祭、奥都城納骨祭

●稚児社参行列
節分太玉柱祭・夏越大祓の年2回行ないます。

【年間行事】
1月1日 歳旦祭
1月1日~1月7日 初詣まつり
1月15日 合格祈願祭
2月3日前の土曜日もしくは日曜日 節分太玉柱祭
4月上旬 桜まつり「護國の森」
4月28日~4月30日 春のみたま祭
6月最終日曜日 夏越大祓・赤丸神事
8月15日 献水祭
8月16日 献燈祭 午後6時より境内に5千燈の燈籠に火が燈る
10月28日~10月30日 秋のみたま祭


スポンサードリンク

神社ナビのおすすめ神社一覧はこちら。

    • 弓弦羽神社 兵庫県神戸市東灘区御影郡家2丁目9−27 電話078-851-2800
    • 高麗神社 埼玉県日高市大字新堀833 電話042-989-1403
    • 坂井神社 新潟県新潟市西区坂井砂山1丁目1−1 電話025-269-2111

今日のお勧め記事 ⇒ 七五三について

毎年11月のころになると、晴れ着を身にまとった子供たちが両親や祖父母に手を引かれ、神社に七五三詣でする姿を目にします。 その可愛らしい子どもたちの姿はとても微笑ましいものです。 この七五三のお祝いにはどのような意味が込められているのでしょうか。 七五三の起源 七五三は、三才・五才・七才を子どもの成長の節目としてお祝いする行事です。 元々は江戸時代の武家のあいだで子どもを社会の一員として迎える意味で行われていたようです。 三才のお祝いは「髪置(かみおき)」といい、男の子・女の

神社ナビについて

当サイトに掲載されている神社情報などは、記事執筆時の情報です。最新情報はオフィシャルサイトにて確認していただければと思います。